
昨年度の総務省「関係人口創出事業」(詳細はこちら)をきっかけにスタートした「遠山郷クラブ」。その活動が、今年度も引き続き、長野県飯田市・遠山郷で始まりました。
4月の定例活動では、お茶畑の整枝作業や、拠点となる畑の手入れに取り組みました。地域の方々と一緒に体を動かしながら、現地の暮らしや仕事に触れる貴重な時間になりました。






遠山郷クラブは、複数の大学生が参加するインターカレッジ型のプロジェクトで、学生たちが主体となって活動しています。大学としては、地域での卒業論文のサポートや、活動全体へのアドバイスなどを行っています。
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これからどんな展開になっていくのか、ぜひ楽しみにしていてください!